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公共工事をいかにして取りまくるか?

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98%の建設業者が知らない

マル秘公共工事受注ノウハウを

先着10名様に限定公開!
なぜ、小さな、赤字会社が、いきなり

公共工事を年間8000万円も受注できるのか?

私は行政書士をしています。それも建設業者さんの手続きを専門としています。

行政書士というのは数え切れないほどいますが、建設業の手続きを専門にしているとなるとだいぶ数は少なくなると思います。

ただ、それでもかなりの人数がいます。

しかし私がその他の建設業手続き専門の行政書士とは大きく違うところが一つだけあります。

それは・・

小さな建設業者の公共工事を受注させることができる

という点です。もちろん、たとえその会社が赤字であってもです。

公共工事を効率良く受注する方法は行政書士はおろか、公共工事を主にやっている建設業者さん自体でも細かく知っている人がほとんどいません。

公共工事をやったことがあっても、ライバルのいない穴場の役所で利益をしっかり取っている業者さんはほとんどいません。

ライバルの動向にばかり気を取られると1つの工事に50社も60社もが入札して奪い合うという、そんな激戦になり、本当に幸運がない限り受注なんてとんでもない、という状況になってしまいます。

ですから、今公共工事を元請で取れる会社は何か特別な業者でないとダメなのでは・・と思われていることが多いと思いますが、そんなことは一切ないということを、まずは書かせてください。

(こんなメリットがあるよということで下のところに書く。メリットとして書く。)

☑零細建設業者とか個人事業者では元請で公共工事を受注できる

よくある誤解ですが、零細建設業者の場合であれば役所から直接工事を請けるなんてとんでもない、と思っておられます。

実際はそんなことは全くなく、零細企業であってもそれなりの規模の工事をきちんと受注できます。

もちろん個人ではダメなんてことも全くありません。

☑利益がしっかりと残らないのでは?

公共工事は今は最低価格の受注が当たり前で、そんなところで仕事が取れても全く利益なんて残らない。

そのように考えている方が多いのですが、ちゃんと施工ができる会社であれば、最低価格であったとしてもおおむね20%程度は利益が残るでしょう。

利益が残せなくなったのは、ブローカーのような業者だけです。

真面目な施工会社こそ、利益を残せるようになっているのです。

☑談合なんか一切しなくても関係ない

昔は談合が当たり前だったけども、それでもやはり今も談合があるのでは?ということも思われていることでしょう。

今は電子入札が当たり前で、数多くの業者が入札する小規模(数千万円程度まで)の工事であれば談合はやりようがありません。

☑政治家とか役人とかと仲良くなる必要はない

別に仲良くならなくても工事を受注することは可能です。

ただ、仲良くなっていて損はありません。

特にワイロを贈る必要はありませんし、特別に何か配慮をする必要もありません。

☑赤字決算でも全然問題なし

赤字であったらダメなんてことは全くありません。

赤字であろうが、債務超過で倒産寸前であろうが、公共工事を請けることは可能です。

いかがですか?

公共工事に対していかに誤解が多いのか、お分かりいただけましたでしょうか?

本当はマル秘公共工事受注ノウハウを公開するのは止めようと思っていました・・

なぜなら、穴場の役所などを公開することによって既にひそかに稼いでおられる業者さんの妨害をすることになりますし、私が指導した業者さんはやはり「ライバルが多くなって落札できなくなるのは困るので、なるべく広めて欲しくない」ということでした。

しかし、ある一人の建設業者さんから応援の声をいただきました。

「山口さん、別に地域や業種がかぶらなければ、ぜひ教えてあげてくださいよ。うちのように施工や技術に自信があっても、下請に甘んじている業者さんにこそ教えてあげて欲しいですよ!」

この言葉があったからこそ、今回公共工事受注ノウハウを公開することに踏み切れたのです。その建設業者さんからいただいた声をここでご紹介したいと思います。

声(公共工事を受注された方の喜びの声)

「売上はもちろん上がりましたが、利益が23%も残せたのには驚きました。」
(大阪府四條畷市 株式会社ハルイチ様)

私は大阪府四條畷市で2年前に会社を設立して、空調設備工事を主に営んでいます。

父親の会社から独立してすぐだったのですが、建設業許可はもちろん、公共工事まで取得するのを山口さんに手伝ってもらいました。

独立したばかりで建設業許可を取れるということも驚きましたが、そのまますぐに公共工事まで元請として受注できたことには本当に驚きました。

今まで父の会社では下請け仕事が多かったので、仕事量の割に利益が残っておらず、資金繰りは当然大変でしたし、元請から急で無理な要請が多かったので職人さんのやりくりも毎日頭を抱える状態でした。

とりあえず建設業許可さえ取得できたらいいかということで山口さんといろいろと話をしているうちに、公共工事についてまでいろんなアドバイスをもらい、その通りに行動していったところ本当にあっさり受注できました。

こうやって元請として公共工事を受注できると利益がきっちりと上げられて、なおかつ前払い金までもらえるので本当に資金の面でも助かりますし、職人さんを遊ばせておかなくてもいいというのも助かりますね。

今まで知らなかっただけなんですが、私たちのように下請工事ばっかりやっている業者にとっては本当にびっくりするような世界ですね(笑)

これからは偏った下請工事だけではなく、公共工事も増やしていろんな種類の売上を上げていきたいと思っています。

こういう結果が出せたのも、全ては山口さんとの出会いがあり、このような素晴らしい方法を教えていただいたおかげだと思っております。本当に感謝しています。

本当はあまり誰にも知って欲しくないと思いますが、私も同じ苦しみを味わっていたので、特に腕には自信があるけれども下請が主な零細建設業者の方々には、今の私と同じ驚きを感じていただきたいと強く思うのも事実ですので、私はこの公共工事受注ノウハウは自信を持ってお勧めしたいと思います。

効果がある方法ではあるのですが、この公共工事受注ノウハウには一つだけ弱点があります・・・

それは、この方法で入札するライバルが多くなると落札できる確率が低くなってしまうことです。

特に、近隣の同じ業種の建設業者が実践し始めると厄介です。

現に地元の市役所なんかであれば業種によっては50社60社が一つの工事に群がっている状況になっています。

逆に役所によっては入札に参加しているのが4社しかいないなどということがあるので落札つするチャンスが相当増えます。

もちろんライバルが出てきたからといって、公共工事を受注できなくなる訳ではありません。

しかし、ライバルが少ない今こそ本当にチャンスなのです

では、ここでセミナーにご参加いただいたかたからの感想をご紹介させていただきます。

セミナーにご参加いただいた方からのご感想

当社のような小さな業者が元請で公共工事を受注できるとは全く思っていませんでした。

ゼネコンとかでないと公共工事の元請にはなれないと誤解していました。

すぐに当社も準備していきますので、アドバイスをよろしくお願いします。

大阪市淀川区 児玉様

前から公共工事のことはずっと気にはなってたんです。

ただ談合があるんじゃないかとか、新規業者はいじめられるんじゃないかとか心配だったんですが、セミナーをお聞きして勇気がわきました。

岸和田市 藤田様

公共工事を受注するために赤字であっても問題ないということが分かって、すぐにでも進めていこうと思いました。

初心者が経験を積むために最適な役所も教えていただいたので楽しみです。

箕面市 山本様

意外な役所がそんなに穴場だったとは想像もつきませんでした。

確かに役所の関係ってどこにでもあるので、本当に納得です。

堺市 藤田様

今回のセミナーは今後の動き方で無限大の価値にできると思います。

摂津市 栗田様

このセミナーの価値

この公共工事受注ノウハウは、多くの時間、また建設業者の方々のご協力を得ながら磨いてきたものです。

そして過去の公共工事のイメージと違って、自社できちんと施工できる業者こそが利益を上げていけると思っています。

ですので、ブローカーではなく前向きにきちんと工事を自社で施工している業者さんにのみ来てもらいたいと思っています。

この公共工事受注ノウハウを実践すれば、受注額は多い会社では1年目で8000万円も増えることになります。

少ない業者さんでも1年あたり500万円は増えることになるでしょう。

しかもその20%の100万円は利益になります。

それが1年目だけではなくずっと続くことになるのです。

ということはこのセミナーの価値は少なくとも100万円はあるということになります。

でもだからといってこのセミナーの価格を100万円にしてしまったら、見たくても見ることができなくなってしまいます。

昨今は震災の影響で、一部の元請業者が受注額を増やしていき、多くの下請業者が仕事量が多いものの、薄い利益でこき使われていると耳にします。

あなたにぜひともこの方法を実践していただき、受注額と特に利益を増やしていただきたい。

そんな想いから、

「公共工事受注ノウハウ」セミナーを開催したいと思っています。

建設業界にかかわる者として、この方法をできる限り多くの方に知ってもらい、公共工事の受注額をどんどん増やして欲しい。

そんな想いはあるのですが、先行してこの方法を使っておられる方々の利益も守りたいと思っていますので、今回10名の方だけにお教えしたいと思います。

セミナー会場は大阪府内、
日時は平成25年4月26日19時00分から20時30分までの1時間半。
費用は会場代・資料代として5,250円(平成25年4月20日までにお申し込みの方は3,150円)となります。

この話を聞いてガツンと受注額を増やしていきたい、という方は下記の「セミナーに参加する」の文字をクリックして出てきたフォームにお名前、ご住所などをご入力ください。

≫セミナーに参加する

(この下のブレットは不要で、追伸でいいのでは。)

公共工事受注ノウハウセミナー

☑98%の建設業者が知らない、あちこちにあるおいしすぎる役所とは?

☑初めて公共工事を受注するために配っておけば良いあるものとは?

☑意外に簡単に受注できる、国直轄の役所とは?

☑工事じゃないのに建設業者が受注できる穴場の仕事とは?

☑政治家にワイロを渡さずに公共工事を紹介してもらう方法とは?

☑公共工事に不慣れなうちは絶対に手を出してはいけない物件とは?

☑ライバル業者のはずなのに自分のために働いてくれるようにする方法とは?

追伸

あなたが今までの受注方法や利益に限界を感じているのであれば、是非この公共工事受注ノウハウを学んでください。

この方法は、まだ多くの建設業者が知りません。

即効性のある方法であるにもかかわらず、少数の業者に独占されているのは非常に残念なことです。

事実、この方法を知っているか知らないかで受注件数が大きく変わります。

しかもそれがずっと続くわけです。

あなたが本気で受注額を増やしたい、利益を上げたいとお考えなのであれば、これほど効果的な方法は他にはないでしょう。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

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