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愛知県担当行政書士

愛知県で建設業許可、経営事項審査を
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愛知県担当

行政書士 渡辺 尚美(行政書士登録番号06190038)

 

自己紹介

○行政書士になる前に何をしていたか?
渡辺尚美

 製造工場、派遣会社、商社、社会保険労務士事務所、セミナー講師、リース会社、医療施設、アパレル、出版社、ガソリンスタンドとご縁があり、様々な職種を体験出来た事が視野と交流を広げるのに役に立ちました。
その合間に専業主婦として子育ても経験しました。

 

○行政書士になった理由

 行政書士の資格自体は大学3年生の時に親孝行のつもりで取得していました。
卒業後は全く畑の違う業界におりましたので、長い間「塩漬け」していました。笑。

派遣社員として勤務していた頃に派遣先の会社で大変高い評価を頂いたことで、お役に立てる喜びを感じ、もっと多くの人のお役に立ちたいと思い、自分に何ができるかを自問自答した結果、行政書士として社会貢献できる人になろうと決意しました。

 

○建設業関係の手続きをやっている理由

 初めてご依頼をいただいたときは全くの初心者でした。
先輩行政書士にご指導いただきながら手引きを読み漁り、悪戦苦闘して申請しました。

ですので、ご依頼者様が手続のために何度も建設事務所へ出向いてのご苦労はよくわかります。

しかし、許可がおりたときに信頼してご協力くださった依頼者様から頂いたねぎらいの言葉が大変うれしく、やりがいを感じました。

建設業関係手続きは奥が深く、また、細かな実務上の変更なども結構ありますので、1年に一度もしくはそれ以上のブランクがあって手続きに臨まれるのは、かなりの時間と労力を要すると思います。

さらに、人間ですからストレスを感じることもあるでしょう。

やはり建設業の手続きにかける労力は私たち専門の行政書士にお任せいただき、本来の業務に邁進して頂きたいです。
そういうお手伝いをするために、日々緊張感を持って業務にあたっています。

手続きはひとつひとつが事実の積み上げであり、同じものは二つとありません。
時には粘り強く要件を探したり、困難もありますが、許可通知書などがご依頼者様のお手元に届いた時の喜びは何物にも替えがたいものがあります。

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○建設業関係の手続きでうれしかったこと

 建設業のお客様とは長いお付き合いができるので、一緒に成長していけるのが一番嬉しいですね。

建設業のお客様は、求めていることがわかり易く、YES・NO がはっきりしているので私の性格にも合っているのだと思います。

お客様の目指す方向を共有することで長期目標のために今すべき対策の提案などをお示しすることができ、お付き合いの年月の中で築いた信頼関係を実感したとき、建設業の手続きに携る事が出来て良かったと思います。

 

○建設業関係の手続きで残念だったこと

 残念だったことは、社長様の突然の訃報をお知らせいただいた時です。

悲しみの最中であっても許可を存続させるための手続きを取らねばならず、奥様と二人で涙を滲ませながら話し合いを重ねました。

一時は廃業を覚悟されたのですが、さまざまな方向からの検討の結果、一筋の光明が差し、現在は新しい体制でリスタートされています。

その結果、困難を一緒に乗り越えたパートナーとして、より深い信頼関係を築けました。

○建設業関係の手続きで苦労したこと

 新規許可ですと、やはり人的要件の証明書類を整えることに難航した案件が最も多いですね。

現在は廃業されている会社の代表取締役を探して名古屋から広島まで出向いたこともあります。膨大な情報開示請求をかけたこともあります。

 結果オーライで許可が取れてしまえば、苦労したというより懐かしい思い出(武勇伝?)になりますが。笑

 

○愛知県の建設業関係の手続きの特徴

・名古屋市内に主たる営業所を置く建設業許可業者(知事許可)の事業年度終了届で行政書士が代理又は代行するものは郵送による提出が可能です。(平成30年12月末到着分まで)
大きな問題が無ければ制度として定着すると思われます。

・申請書の押印は原則実印を求めます。
新規申請時に実印でなかった(認印等)場合は今後も印鑑を変えることが無い旨を口述します。
もしくは、印鑑証明書を添えて実印を押印します。

・平成30年4月から経営事項審査の際の「保険会社との法定外労働災害補償保険」準記名式保険の場合の審査基準日を含む年度の概算保険料又は確定保険料納付の証明が不要となりました。

○趣味

ドライブ、料理、ライブ・歌舞伎鑑賞

 

建設業者様へのひとこと

 建設業の許可を取りたいと思われたらまずは専門の行政書士にご相談ください。

許可の確認書類は1件1件異なります。
「先輩同業者がこうだったから」という事は必ずしも当てはまるものではありません。

過去の経歴、資料などをパズルのように組み合わせ、足りないピースを明確にします。

経験はお金では買うことができません。

経験には時間が必要になりますが、その必要な時間も条件次第では10年から5年、3年と短縮できるケースもあります。

すぐに許可を取得する手段も模索しつつ、継続安定した許可の維持のために打つべき施策もご提案いたします。

弊所の強みは他士業との連携がスムーズであることです。

 法人設立なら司法書士

 社会保険加入なら社会保険労務士

 確定申告・決算のことなら税理士

 産業廃棄物収集運搬業なら中小企業診断士

 契約トラブル・労働関係トラブルなら弁護士

 ISOの取得・更新なら弊所の専属コンサルタント

 建設業関連業務の許可申請でしたらあすなろ行政書士事務所にお任せください!

その他融資のご相談やコスト削減・人材のマッチングなど、ご要望に応じてチーム体制を整えます。

 

事務所所在地

〒450-0002
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建設業許可を取得したら、ハイさようなら・・・

というのが嫌だったので、許可手続きをご依頼いただいた業者さんとどうやって受注を増やせるかまでいろいろと試行錯誤していたらアマゾンからDVD出版まで至りました

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  • 第2回 許可が取れたのに・・
  • 第3回 絶対に許可が取れない人
  • 第4回 建設業許可なんてどうでもいい
  • 第5回 建設業者の大発見
  • 第6回 これさえあれば売上げ爆発
  • 第7回 この不況で売上げUPだと?
  • 第8回 行政書士として見てきた伸びる建設業者の共通点
  • 第9回 伸びる建設業者がやっていたこと

 

マスコミ掲載歴

ビジネスアイ

平成30年11月5日フジサンケイビジネスアイ


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平成26年2月18日建通新聞


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平成22年3月8日建通新聞

表彰歴

平成23年5月25日 大阪府庁の建設業許可相談コーナー相談員としての感謝状

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平成20年6月19日 日本行政書士会連合会からの表彰

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平成17年5月27日 大阪府行政書士会からの表彰

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代表プロフィール

行政書士山口修一
昭和47年2月2日生
 

yamaguchi
平成12年10月に開業以来、建設業許可、経営事項審査(経審)の申請をし、建設業者のサポートをしてまいりました。お気軽にお問い合わせ下さい。


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