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    <title>建築業許可、経営事項審査は建設業許可サポートセンターへ（大阪市北区、東京都台東区）</title>
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      <title>事務所紹介</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/13131717.html</link>
      <description>&amp;nbsp;建設業許可サポートセンター大阪（山口行政書士事務所）概要サービス提供事業者名山口行政書士事務所（ヤマグチギョウセイショシジムショ）運営責任者行政書士 山口修一（ヤマグチ シュウイチ）行政書士登録番号第00260143号（先頭の００は２０００年に登録したという意味です。）所属行政書士会大阪府行政書士会（会員番号第4213号）所在地〒530-0036大阪市北区与力町１－５ 与力町パークビル３Ｆ地図大きな地図で見る電話番号06-6356-9168ＦＡＸ番号06-6356-9169E-mailinfo☆nawate-office.com（スパム防止のため、＠マークを星に変えています。）営業日土、日、祝日を除く平日の9:00~19:00ただし、上記時間外にも対応できる場合がありますので、ご相談下さい。サービスの料金各種サービス内容の後に提示しております。お支払方法業務依頼時に当方が指定する銀行口座へお振込下さい。金額、振込口座は請求書で個別にご連絡します。（お振込手数料はお客様にご負担いただきます。）ご相談のみの場合は、ご相談終了後に受領します。支払い時期当事務所の請求日から7日以内キャンセルについてお客様のご都合によるキャンセルの場合は、途中まで遂行した業務に関する報酬、支払った実費を着手金から差し引いた額を返金いたします。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;建設業許可サポートセンター東京（行政書士つばさ綜合事務所）概要サービス提供事業者名行政書士つばさ綜合事務所（ギョウセイショシツバサソウゴウジムショ）運営責任者行政書士 松野和樹（マツノ カズキ）行政書士登録番号第06081618号所属行政書士会東京都行政書士会所在地〒110-0001東京都台東区谷中1-2-15電話番号03-5834-7625ＦＡＸ番号03-6677-6821E-mailinfo☆nawate-office.com（スパム防止のため、＠マークを星に変えています。）営業日土、日、祝日を除く平日の9:00~19:00ただし、上記時間外にも対応できる場合がありますので、ご相談下さい。サービスの料金各種サービス内容の後に提示しております。お支払方法業務依頼時に当方が指定する銀行口座へお振込下さい。金額、振込口座は請求書で個別にご連絡します。（お振込手数料はお客様にご負担いただきます。）ご相談のみの場合は、ご相談終了後に受領します。支払い時期当事務所の請求日から7日以内キャンセルについてお客様のご都合によるキャンセルの場合は、途中まで遂行した業務に関する報酬、支払った実費を着手金から差し引いた額を返金いたします。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;個人情報保護方針関係法令などの遵守建設業許可サポートセンターは行政書士法に定める守秘義務および「個人情報の保護に関する法律」の他、個人情報保護に関する諸法令を遵守します個人情報の収集目的建設業許可サポートセンターはお客様の個人情報を次の目的のために収集します。１．行政書士業務を行なうため２．当事務所が提供するサービスのご案内のため個人情報の管理ご提供いただいた当該個人情報は提供を同意された場合、法律上提供しなければならない場合及びお客様を特定できない統計データとして開示する場合以外は、第三者に提供することは一切いたしません。個人情報管理責任者山口修一</description>
      <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>事務所紹介</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>お問い合わせありがとうございました</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14340384.html</link>
      <description>お問合せいただき、誠にありがとうございました。折り返し、受付メールをお送りしております。メールが届かない場合、送信が完了していないことがございます。お手数ではございますが下記メールアドレス宛ご連絡ください。その他、何かご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。山口行政書士事務所〒575-0023 大阪府四條畷市楠公2-10-17TEL:072-803-9168FAX:072-803-9169E-mail:info@nawate-office.comhttp://www.k-kyoka.com/</description>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 08:03:53 +0900</pubDate>
      <category>フォーム送信ありがとうございました</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
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        <item>
      <title>プライバシーポリシー</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14295246.html</link>
      <description>プライバシーポリシーはじめに山口行政書士事務所は各種法的サービスのご提供にあたり、お客様の個人情報をお預かりしております。山口行政書士事務所は、法律を取り扱う国家資格者の事務所として個人情報を保護し、お客様に更なる信頼性と安心感をご提供できるように努めて参ります。 山口行政書士事務所は、行政書士法に定める守秘義務および「個人情報の保護に関する法律」の他、個人情報に関する法令を遵守し、個人情報の適切な取り扱いを実現致します。１．個人情報の取得について山口行政書士事務所は、偽りその他不正の手段によらず適正に個人情報を取得致します。２．個人情報の利用について山口行政書士事務所は、個人情報を以下の利用目的の達成に必要な範囲内で、利用致します。 以下に定めのない目的で個人情報を利用する場合、あらかじめご本人の同意を得た上で行ないます。（１）  お見積のご依頼・ご相談に対する回答及び資料送付 （２）  セミナー情報、各種サービスに関する情報提供 ３．個人情報の安全管理について山口行政書士事務所は、取り扱う個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。４．個人情報の委託について 山口行政書士事務所は、個人情報の取り扱いの全部または一部を第三者に委託する場合は、当該第三者について厳正な調査を行い、取り扱いを委託された個人情報の安全管理が図られるよう当該第三者に対する必要かつ適切な監督を行います。&amp;nbsp;また、コンサルティング、プライバシーマーク申請、ＩＳＭＳ申請業務におきまして第三者と共同して業務を遂行する場合に個人情報の取り扱いを委託する場合があります。&amp;nbsp;５．個人情報の第三者提供について山口行政書士事務所は、個人情報保護法等の法令に定めのある場合を除き、個人情報をあらかじめご本人の同意を得ることなく、第三者に提供致しません。６．個人情報の開示・訂正等について山口行政書士事務所は、ご本人から自己の個人情報についての開示の請求がある場合、速やかに開示を致します。 その際、ご本人であることが確認できない場合には、開示に応じません。個人情報の内容に誤りがあり、ご本人から訂正・追加・削除の請求がある場合、調査の上、速やかにこれらの請求に対応致します。 その際、ご本人であることが確認できない場合には、これらの請求に応じません。&amp;nbsp;山口行政書士事務所の個人情報の取り扱いにつきまして、上記の請求・お問い合わせ等ございましたら、下記までご連絡くださいますようお願い申し上げます。  【 連絡先 】  山口行政書士事務所 E-mail ： info＠nawate-office.com       ※＠を半角文字に変更してください。&amp;nbsp; 電話  ： 072-803-9168       ※営業時間：平日９時~１９時&amp;nbsp;&amp;nbsp;７．組織・体制山口行政書士事務所は山口修一を個人情報管理責任者とし、個人情報の適正な管理及び継続的な改善を実施致します。&amp;nbsp;８．本方針の変更本方針の内容は変更されることがあります。変更後の本方針については、山口行政書士事務所が別途定める場合を除いて、当サイトに掲載した時から効力を生じるものとします</description>
      <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 16:20:02 +0900</pubDate>
      <category>プライバシーポリシー</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>２月３日セミナー申込フォーム</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14238883.html</link>
      <description>平成２４年２月３日（金）史上最強建設業受注額アップ法セミナー申込フォーム</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 16:16:32 +0900</pubDate>
      <category>建設業者のための集客セミナー</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>セミナー参加申し込みありがとうございます</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14238828.html</link>
      <description>お忙しいところ、２月３日のセミナーに参加申し込みいただきありがとうございます。&amp;nbsp;お書きいただきましたメールアドレスにセミナーの詳細を書いてお送りしますので、ご覧ください。&amp;nbsp;届いていない場合は迷惑メールフォルダに入っている場合がありますのでそちらもご確認ください。&amp;nbsp;以下にもセミナーの開催概要を書いておきます。日時：２月３日（金）１８時３０分~２０時３０分場所：エル大阪７０７号室（大阪市大阪市中央区北浜東3-14 天満橋駅から西へ約３００ｍ）&amp;nbsp;それでは、当日お会いできることを楽しみにしております。       行政書士山口修一</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 15:41:32 +0900</pubDate>
      <category>建設業者のための集客セミナー</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>リンクについて</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/13863688.html</link>
      <description>◆リンクについて当サイトはリンクフリーです。相互リンク大募集中です！ただし、以下にあげるような内容のサイトはお断りします。・アダルト関連の記事を扱うサイト・誹謗中傷を主としたサイト・著作権侵害の恐れがあるサイト・MLM、ネットワークビジネス関連のサイトその他、管理人が当サイトと合わないと感じたり独断と偏見でお断りさせていただくこともありますので、あらかじめご了承ください。※管理人が多忙のため、リンク設置完了の返信が遅くなることもあります。申し訳ございませんが、こちらもあわせてご了承ください。相互リンクをご希望の際は、下記にある当サイトの情報を貴サイトへ掲載いただいてから下の「メールアドレス」よりお申し込み下さい。-------------------------------------------------「建築業許可の申請なら」http://www.k-kyoka.com/（※紹介文）「建築業許可申請なら、建築業許可サポートセンターへお任せください。」-------------------------------------------------</description>
      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 11:25:19 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
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        <item>
      <title>新規職員募集します</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14193049.html</link>
      <description>※採用決定いたしました。多数のご応募ありがとうございました。&amp;nbsp;新規職員を募集します。メインは建設業者の許可手続きや経営事項審査の申請業務などを中心とした行政書士の補助者としての業務となります。&amp;nbsp;当方はこのサイトをご覧いただくと分かるように建設業者の手続きを中心とした行政書士事務所です。ですが行政書士資格の有無は全く問いません。&amp;nbsp;資格があることよりも、その人物が真面目で前向きで一緒に働いていて楽しいなと思えることのほうが断然重要です。また、これからこの事務所をもっともっとしっかりと運営していきたいと思っていますし、行政書士業務以外にも、当方のお客様である建設業者さんへもっとメリットを与えたい。そう思って、様々な情報を仕入れ次の展開を計画しています。（例えばお客様のＨＰ作成サービスなどはすでに開始しています。）そのような、いろいろな展開を考えていく上で、共同で経営を考えてもらえるような方がいればいいなと思っています。ですから、行政書士の仕事を手っ取り早く覚えてみたいとか、バイト感覚でやってみたいとかいう方はすみませんがお断りします。と少し厳しいことを書いておりますが、現在のスタッフも最低でも５年は勤めてくれているので、ひどい事務所ではないと思っております。あくまで私がそう思っているだけですが・・。行政書士というのはおもしろい資格だと思いますが、そんな範疇も超えて長く一緒に活躍してもらえる方がいたらいいな、と思っています。少しでも興味を持った方がおられれば、まずは履歴書をお送りください。【募集期間】&amp;nbsp;年明けから勤務していただきたいと思っていますので、応募は平成２３年内に履歴書などをご郵送いただくということで一応締め切ります。&amp;nbsp;【応募方法】郵送にて「履歴書（提携の者で結構です。）・職務経歴書（書式自由です。）」をお送りください。事前に電話やメールにて問合せを頂くことも差し支えありません。ＴＥＬ： 072-803-9168（担当：山口）E-mail: info＠nawate-office.com（＠マークは半角へ変更してください。）書類選考後、面接を行います。書類選考を通過しなかった方の履歴書等は当事務所で責任を持って廃棄致します。 &amp;nbsp;【業務内容】建設業許可手続き経営事項審査申請産業廃棄物処理業許可申請宅建免許申請会社設立手続き運送業許可申請（もちろん、全く何も知らない方であっても問題ありません。今現在のスタッフも全く何も知らない状況からスタートしていますのでゼロからすべて指導します。当方の業務量は多いので一気に覚えることができます。）&amp;nbsp;【募集職種】○正社員 （雇用保険有り）【採用条件】・年齢、学歴 不問・社会保険労務士の有資格者は優遇します。・普通自動車免許（自動車にてお客様のところへ行くことが多いためペーパードライバー不可です。）・一般的なパソコン操作（ワード、エクセル、メール）が出来れば結構です。・お客様のところへどんどん行っていただくことになりますので、不潔な方、根暗な方、金髪の方、などは不可です。・事務所内、事務所の自動車内は禁煙です。【就業時間】9:00~18:00 残業はほとんどありません。【休日】週休2日制（土日）、祝日、年末年始、夏季休暇等【就業場所】大阪府四條畷市楠公２－１０－１７ＪＲ学研都市線四条畷駅より徒歩４分&amp;nbsp;【給与】基本給８００円／時間に、６ヶ月の試用期間後は歩合給として担当した申請1件ごとに報酬額の一部を加算します。【交通費】月額1万円まで支給【もし社労士の資格者なら将来的にお任せしたい案件】&amp;nbsp;・労働保険、社会保険の手続・給与計算・就業規則の作成、提案・労働トラブルの相談・各種助成金の申請（こちらも資格を持っているだけで実務の経験がないという場合でも全く気にしません。ただこれらについては当方が教えることができませんので、調べながらでも業務をこなしてもらえればそれで構いません。）</description>
      <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 10:40:12 +0900</pubDate>
      <category>事務所紹介</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>建設業者が知らない集客方法セミナー</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14188855.html</link>
      <description>『満席となりましたので募集を締め切りました。』ありがとうございます。&amp;nbsp;９８％の建設業者が知らない受注額アップノウハウを&amp;nbsp;先着１０名様に限定公開！なぜこの方法を取り入れることで&amp;ldquo;受注額をたった１５分で２２５％アップ&amp;rdquo;させることができるのか？改めて言うまでもないですが、私は行政書士をしています。それも建設業者さんの手続きを専門としています。&amp;nbsp;行政書士というのは数え切れないほどいますが、建設業の手続きを専門にしているとなるとだいぶ数は少なくなると思います。ただ、それでもかなりの人数がいるとは思います。&amp;nbsp;しかし私がその他の建設業手続き専門の行政書士とは大きく違うところが一つだけあります。&amp;nbsp;それは・・ある方法で建設業者の受注額をアップさせる&amp;nbsp;という点です。&amp;nbsp;この方法は行政書士はおろか、売上アップのコンサルタントでも知っている人がほとんどいません。また、知ってはいるもののうまく使いこなせるコンサルタントもほとんどいません。&amp;nbsp;なぜなら、この受注額アップ方法を建設業界で再現できるまで体系化できた人がほとんどいないからです。この秘密の方法がどれくらい素晴らしいかまずお聞きください。&amp;nbsp;大量のお客さんにピンポイントでアプローチできる&amp;nbsp;この方法を実践すると、工事をしてもらいたいと思っている多くの人にあなたの会社をＰＲすることができます。これほど素晴らしいことはありません。ビラやチラシを手当たり次第に配ったり、飛び込み営業をするのとは訳が違います。すぐに効果が表れる&amp;nbsp;実践すると、お客さんから相談の電話がすぐにかかってきます。この方法を実践するのにかかる時間は、たった１５分です。ビラやチラシ、会社のホームページでも１５分では作れません。時間がかからないのに、大量に集客できるのは、この集客方法の最大のメリットです。&amp;nbsp;実践しているライバルがまだ少ない&amp;nbsp;新聞広告や看板、タウンページの広告をしている業者さんはたくさんあります。ライバルが多いので集客するのが難しい部分がありますが、この集客方法を実践している業者さんは出始めているもののまだ少ないです。だから今やっておかないと手遅れになる可能性があります。&amp;nbsp;下請を探している工務店などからも依頼が来るこの集客方法では、何も戸建てやマンションのエンドユーザーだけがお客様になる訳ではありません。例えば下請工事をしてもらいたいと思っている工務店、ゼネコンなどからも連絡が来ます。法人相手の営業はどうして良いのか分からない場合でも有効な方法です。１００％下請工事だったのが、元請でも仕事が取れるようになる&amp;nbsp;それまでは１００％下請工事しかしていなかったのが、エンドユーザーから直接依頼がくるようになります。支払い条件もあなたの言うとおりで大丈夫ですので、手形などの支払いに悩まされずに済みます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;いかがですか？この秘密の受注額アップ方法がいかに素晴らしいか感じていただけましたでしょうか？&amp;nbsp;１つだけ誤解しないでいただきたいのは、最近流行のブログやツイッター、ミクシィ、Ｆａｃｅｂｏｏｋを使って集客するといった話ではないということです。&amp;nbsp;本当はこの受注額アップ方法を公開するのは止めようと思っていました・・&amp;nbsp;なぜなら、「この方法を多くの建設業者に広めていこうと思っているのでご協力いただきたい」とクライアントの方々にお話したところ、猛反対されてしまったからです。&amp;nbsp;「ライバルが多くなって適正価格で受注できなくなるのは困るので、なるべく広めて欲しくない」と言われました。&amp;nbsp;ライバルが増えてしまい、お客さんを奪われてしまっては困るというクライアントの方々の気持ちは当然です。しかし、ある一人の建設業者さんから応援の声をいただきました。&amp;nbsp;「山口さん、この方法を広めて一緒に建設業界を盛り上げていきましょう！」&amp;nbsp;この言葉があったからこそ、今回この集客方法を公開することに踏み切れたのです。その建設業者さんからいただいた声をここでご紹介したいと思います。&amp;nbsp;声（この方法を実践された方の喜びの声）「売上が２２５％ＵＰ！爆発力に驚きました。」（東大阪市 有限会社永建工業様）&amp;nbsp;私は東大阪で１２年前から塗装工事店を営んでいます。経営状態はというと順調ではありませんでした。むしろ、昨今の不況の波にどっぷり浸かっておりました。&amp;nbsp;しかしながら、このまま終わるのだけは嫌だと思い、建設業許可の手続きをしてくれた山口さんに軽い気持ちで聞いてみました。&amp;nbsp;現状の会社の状況を山口さんにお話しするとすぐに、「じゃ、この集客方法を試してください。僕もやって効果がある方法ですので。」と提案を受けました。&amp;nbsp;内心は、「ほんとにこれで売上が上がるのかな~」と半信半疑でしたが、今何かをやらなければ倒産せざるを得ない状況でしたので、全てを信じて実行することにしました。&amp;nbsp;すると、実行した次の日から、工事の相談や問合せが入り、見積もり依頼にまでつながり、あっさりと工事が受注できてしまったのです。はじめはいろいろなことが重なって、きっと偶然だろうな・・と思っていたのですが、電話が鳴るたびに工事についての問い合わせや工事の見積依頼ばかりになってしまいました。&amp;nbsp;私の場合は、実践してから１日足らずで電話がなり始めました。&amp;nbsp;そして、あるときビックリする電話がかかってきました。「○○の者だが、大阪の工場を全面的に塗装をして欲しい」という連絡が来たのです。&amp;nbsp;まさかあの大手有名機械メーカーから直接指名で業務依頼の話が舞い込んでくるとは・・。&amp;nbsp;はじめてそのとき、この集客方法の爆発力を肌で感じました。まさに中小の地場の建設業者だからこそ勝てる方法だと思います。&amp;nbsp;なぜなら小さな建設業者レベルではこの受注方法はあまり採用されておらず、ほぼ競争がないような状態で、多くのお客様にＰＲできるので、必然的にお客様の問い合わせ率は桁外れに高くなります。巷では色々な本やＤＶＤなど、工事の受注をいっぱいにする方法など建設業者向けのものがあふれかえっていますが、これはそのようなものとは全く別物です。むしろ常に時代の流れに乗った、競争率がかなり低い今だからこそ意味のある集客方法だと思います。&amp;nbsp;売上も対前月年比２２５％、対前年度比でも２００％アップと、この不況といわれている世の中ではなかなか考えられない数字を毎月のようにたたき出すようになるまで成長できました。&amp;nbsp;その結果がこれです。&amp;nbsp;この結果が出せたのも、全ては山口さんとの出会いがあり、このような素晴らしい方法を教えていただいたおかげだと思っております。本当に感謝しています。&amp;nbsp;本当はあまり誰にも知って欲しくないと思う反面、私と同じ苦しみを味わっていたので、建設業者の方々にも、今の私と同じ驚きを感じていただきたいと強く思うのも事実ですので、私はこの受注方法は自信を持ってお勧めしたいと思います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;効果がある方法ではあるのですが、この受注額アップ方法には一つだけ弱点があります・・・&amp;nbsp;それは、この方法を実践するライバルが多くなると効果が出にくくなってしまうことです。&amp;nbsp;特に、近隣の同じ業種業態の建設業者が実践し始めると厄介です。現にリフォームなどというありきたりの誰でも思い浮かぶ業態ではすでに激戦となっています。&amp;nbsp;逆にこんな工事のことって誰か知っているのかな？と思われるようなマイナーな分野ほど勝つチャンスが増えます。&amp;nbsp;もちろんライバルが出てきたからといって、受注額をアップできないことはありません。しかし、ライバルが少ないそんな分野こそ今は本当にチャンスなのです。&amp;nbsp;では、ここでセミナーにご参加いただいたかたからの感想をご紹介させていただきます。セミナーにご参加いただいた方からのご感想この方法がこんなにも業界としてまだすき間があったことに驚きました。大きなメリット、可能性、正確性を感じました。ありきたりでない貴重な可能性の大きい内容でわくわくするような有意義な内容でした。ありがとうございました。大阪市西区 広崎様&amp;nbsp;今までずっと下請仕事ばかりで、元請には足元を見られ続けてきたんですが、これでようやく自らが元請として受注できそうです。&amp;nbsp;尼崎市 新田様&amp;nbsp;この受注方法が効果的であることを知って、有意義でした。明日からすぐに取り掛かりたいと思います。大阪市淀川区 前田様&amp;nbsp;まだやっている人が少ない受注方法でしかも効果があると感じました。セミナーの価値は何万円もあると思います。泉南市 山脇様&amp;nbsp;今までは何かをしてやめたりしていましたが、この方法なら続けていきたいと思いました。知らないことがたくさんありましたが、これならできそうに思います。八尾市 風間様&amp;nbsp;このセミナーの価値この方法は、多くの時間、またクライアントの方々のご協力を得ながら磨いてきたものです。&amp;nbsp;ですので、本当に前向きに集客をして売上を上げたいと思っている人、今やっている営業方法などで結果が出ない人にのみ来てもらいたいと思っています。&amp;nbsp;この秘密の受注額アップ方法を実践すれば、会社の売上を２倍にすることができます。&amp;nbsp;想像してみてください。&amp;nbsp;例えば、あなたの月商が２００万円だったとしましょう。単純に２倍になったら４００万円になりますね。&amp;nbsp;ということは、この集客方法の価値は２００万円になります。だからといってこのセミナーの価格を２００万円にしてしまったら、見たくても見ることができなくなってしまいます。&amp;nbsp;昨今は震災と不況の影響で、多くの建設会社が集客と売り上げ不振に悩んでいると耳にします。&amp;nbsp;あなたにぜひともこの方法を実践していただき、受注額を増やしていただきたい。&amp;nbsp;そんな想いから、「史上最強建設業受注額アップ法」セミナーを開催したいと思っています。&amp;nbsp;建設業界にかかわる者として、この方法をできる限り多くの方に知ってもらい、工事受注額をどんどん増やして欲しい。&amp;nbsp;そんな想いはあるのですが、先行してこの方法を使っておられる方々の利益も守りたいと思っていますので、今回は１０名の方だけにお教えしたいと思います。セミナー会場は大阪市内、日時は平成２４年２月３日１８時３０分から２０時３０分までの２時間。費用は会場代・資料代として5,250円（平成２４年１月２５日までにお申し込みの方は3,150円）となります。この話を聞いて２４年はガツンと受注額を増やしていきたい、という方は下記の「セミナーに参加する」の文字をクリックして出てきたフォームにお名前、ご住所などをご入力ください。&amp;nbsp;≫セミナーに参加する&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;史上最強建設業受注額アップ法&amp;nbsp;建設業者が絶対にやらなければならないことは？効果的な受注額アップ方法ベスト１５とは？史上最強の建設業受注額アップ方法とは何か？&amp;nbsp;ライバルがどれほど実践してきているのか？この受注額アップ方法を成功させる最大の秘訣とは？&amp;nbsp;追伸&amp;nbsp;あなたが今までの営業方法に限界を感じているのであれば、是非この受注額アップ方法を学んでください。&amp;nbsp;この方法は、まだ多くの建設業者が知りません。即効性のある方法であるにもかかわらず、少数の業者に独占されているのは非常に残念なことです。&amp;nbsp;事実、この方法を知っているか知らないかで受注件数が大きく変わります。&amp;nbsp;その数は、１件や２件ではありません。５０件、１００件レベルの話です。&amp;nbsp;あなたが本気で受注額を増やしたい、売上を上げたいとお考えなのであれば、これほど効果的な方法は他にはないでしょう。&amp;nbsp;ここまでお読みいただき、ありがとうございました。&amp;nbsp;≫セミナーに参加する&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 22:22:57 +0900</pubDate>
      <category>建設業者のための集客セミナー</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>行政書士山口のポリシー</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14172636.html</link>
      <description>この仕事をしていて良かったなと思う反面・・・私がこの仕事をして一番うれしいのは、許可申請をお手伝いしその後、「先生、これで仕事につながりました」とか、「これからは高額の工事も請け負えます」など建設業者さんの喜びの声を直に聞けることです。中には丁重にお手紙をいただくこともあります。同じ士業でも弁護士さんなどはトラブルが仕事の原因となっていることが多く、それに比べると（比較するものでもありませんが・・）、行政書士として建設業者さんに喜んでいただくことは、何回経験しても嬉しく、行政書士という仕事が本当に素晴らしいと実感できる瞬間です。しかし・・・、その一方で多いときは年に数回つらい現実を受け止めなければならないときがあります。それは許可申請をお手伝いした業者さんの倒産、廃業です。・手形の不渡り・明らかに無理な請負・元請けからの連鎖倒産などそれぞれのご事情があるでしょう。そのような一報を聞いた時私は一日中憂鬱な気分になります。商売をしている以上それは自己責任。もちろん、私も経営者のはしくれですのでそれは分かっているつもりです。いつ何時、何が起こるか分からないということも重々承知です。ただどうしても私は申請時に応対していただいた奥さんや子どもさんのことを考えると、何とかサポートをできなかったのかと思えて仕方がないのです。そこで思うのは、なぜ、そこに至るまでに私どもに相談してくれなかったのか？いや、そういうよりもなぜ私たちに相談をしやすい雰囲気作りを出来ていなかったのか、という事です。早い段階で相談していただければ、それこそ職業柄、士業のつながりが強いので弁護士、司法書士、税理士、弁理士、社労士などなどをご紹介でき、もしかするとそのような事態を回避出来てたかもしれません。（もちろん行政書士を紹介することもできます。ただし、建設業の許可が取りたいから・・・という理由は冗談でもやめて下さいね。結構へこみますので（笑））そこで少しでも相談していただきやすい環境作りのために私ども事務所では、月に１回程度のファックスによるニュースレターや、数ヶ月に一回の郵送のニュースレターを発行しています。様々な情報を提供していくのと同時に、等身大の私や職員をご覧いただき、お客様と私どもの壁をなくすのが目的です。それ以外にも集客セミナーや資金繰りセミナーなどお客さんに少しでも得をするようなセミナーを実施いたしております。もちろん強制ではありませんので、ご興味のある場合のみお越しください。最後にですが私たちの使命はお客様の会社は一社たりとも倒産を出さない努力をすること。ということです。実際に私が以前に行なった『建設業者のためのホームページ集客のセミナー』をもとに自社のホームページを構築され、下請１００％だったのが、今や元請としても５０％の売上を上げるようになった建設業者さんもいらっしゃいます。私たちの事務所ではほんの小さな力ではありますが、会社が発展する助けになればと思っています。もちろんその前提として私たちの事務所が発展するということがありますので、そのために努力し続けます。自分たちが発展し、まず自分たちが幸せにならない限り関わっていただく方を幸せに発展させるなど思い上がりもいいところだと思いますので。許可申請や手続きができたから終わり、というのではなく、あくまでそこからが永いお付き合いのスタートだと考えていただけるよう、努力を続けていきます。ちょっとええかっこ言い過ぎましたが、これらのことを心底思えなければ行政書士をしている意味はないと思っています。</description>
      <pubDate>Mon, 07 Nov 2011 13:58:44 +0900</pubDate>
      <category>行政書士山口のポリシー</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>許可が取れる、と判断するまでお金は一切いただきません</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14166836.html</link>
      <description>下に建設業許可、経営事項審査申請についてかかる報酬額を記載しています。が、はじめの相談は無料ですし、建設業許可については取得可能と判断するまでは一切お金をいただきません。取れるかどうかも分からないものにお金を払うのは馬鹿馬鹿しいと思いますので。では、当センターの請求までというか、仕事の流れを説明しておきます。報酬についてですが、いきなり請求をすることはありません。１．ご相談&amp;darr;２．必要書類の一覧とお見積をお渡しします。&amp;darr;３．必要書類などを集めていただき、それをもとに当センターで申請書類など一式を作成します。&amp;darr;４．申請書類に印鑑をいただきに御社へうかがいます。その際に請求書をお渡しします。&amp;darr;５．お振込を確認次第、すぐに申請書を提出します。&amp;darr;６．申請書受理後１ヶ月前後で許可がおります。（行政によって期間は前後します。大臣許可の場合は４ヶ月となります。）ですから、はじめにご相談をいただき、必要書類の一覧・お見積をお渡ししますが、これはご相談を伺って許可が取れる、と判断した場合のみお渡ししています。それから後でやっぱり許可が取れなかった、というのはこちらの判断ミスですし、お客様がやっぱり止めとこうとかいうことがあったとしてもそれも仕方がないことなので着手したからとかいうことで費用は一切いただきません。できるだけこちらからの請求は後ということにさせていただき、許可は間違いなく取れるだろうと確信して、申請書も作成してから最後に請求させていただくということにしています。このホームページではじめて見たような人間に大切な許可申請を依頼されるわけですから、できる限り依頼される方のリスクを無くしたいと思ってそうしています。あと、たまに聞かれるのが『もし不許可ならお金を返してくれるのか？』ということですその場合は手続き費用実費を含めて全てお返しします。※ただし、不許可の理由が実は取締役が事件を起こしていた、執行猶予中であった、などということを当方に伏せられていた場合は除きます。とは言っても、今まで許可申請できると判断して不許可にはなったことはないのでお金をお返ししたことはありませんので御安心ください。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 08:59:41 +0900</pubDate>
      <category>報酬額表</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>建設業許可に必要な条件とは？</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14159455.html</link>
      <description>建設業許可を取るには５つの条件があります・・って説明をしたところで、読む気は起こりませんよね？一応書いてみましたが、書いてて全然面白くないので下の方に追いやってあります。何とか分かりやすく書いてみようかと思ったのですが、書いてみて一番恐れたのは、『あー、これなら自分は当てはまらないな』と独自に判断されてしまうこと。先日も念のため相談ということでお電話いただいた方が『多分無理だと思うけど・・』という判断をされてましたが実際によーく聞いてみると問題なく条件が揃っていたということがありました。具体的にお話を聞くことができれば、それこそ、・こんな書類はありますか？・こんな会社に協力してもらうことはできますか？・こんな人はいますか？など、かなり具体的にお伺いすることになります。時間としては５分程度ですが。ここでいろいろなケースを想定してちんたらと書くよりも、お電話の方が格段にケースに応じたアドバイスができます。さらに、お電話よりも直接お会いしてご相談させていただいた方がさらに格段に突っ込んだお話ができます。おそらく大阪府などの行政や他の行政書士も下のようなおもしろくない説明はしていることと思います。また特に府県庁なんかに直接聞いてみても、原則的なことしか言ってくれません。手引きに載っていないような、例外的な事例についてはあまり話してくれません。それであきらめてしまう、ということがないように、最後に私へ質問してください。自社が許可条件に当てはまるかどうかだけの質問だけでも結構です。あきらめて何年も棒に振ってしまうことがないように、遠慮は無用です。お気軽にご相談ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ここからは下はおもしろくない、分かりにくい情報です。建設業許可を取るためには以下の５つの条件が必要になります１．経営業務管理責任者がいること主たる営業所に経営業務管理責任者といわれる建設業の経営業務について総合的に管理する人がいなくてはなりません。 この経営業務管理責任者になれる人は、「法人」では常勤の役員（監査役はダメです。）、「個人」では事業主本人または支配人登記した支配人に該当する人が、次の①②③のうち、どれか１つの条件に該当しなければなりません。（１）許可を受けようとする建設業に関して、法人の役員、個人事業主、令第３条に規定する使用人(※1）として これまでに５年以上の経営経験を有すること（２）許可を受けようとする建設業に関して、①に準ずる地位（※2）にあってこれまでに７年以上の経営補佐経験を有すること（３）許可を受けようとする建設業以外の建設業に関して、法人の役員、個人事業主、令第３条に規定する使用人としてこれまでに７年以上の経営経験を有すること※1 「令第３条に規定する使用人」とは、建設業法施行令にいう使用人のことで、法人個人を問わず、支店や支店に準ずる営業所の代表者をさし、個人ではさらに、支配人登記した支配人も含まれます。※2「準ずる地位」とは、「法人」では役員に次ぐような人（工事部長など）で、「個人」では妻、子、共同経営者などをさします&amp;#63904;大阪で法人の場合の「経営業務管理責任者に準ずる地位」の申請には証拠となる書類が多数必要とされます。詳しくは大阪府のＨＰにあります。実際の申請はかなり難しいと思います。※他の事業主体の経営業務管理責任者とは兼ねることができません。２．専任の技術者がいること各営業所ごとに、その営業所専任の技術者が存在していることが必要です。「専任」とは、その営業所に常勤して専らその職務に従事している人で、条件は次の通りです。一般建設業の場合次の（１）（２）（３）のうち、どれか１つの条件に該当しなければなりません。（１）大卒または高卒等で、申請業種に関連する学科を修めた後、大卒３年、高卒５年以上の申請業務についての実務経験（※3）を有する者（２）学歴の有無を問わず、申請業種について、１０年以上の実務経験を有する者（３）申請業種に関して法定の資格免許を有する者。１年以上の実務経験が必要な場合もある※3「実務経験」とは、建設工事の施工に関する技術上すべての職務経験をいいます。特定建設業の場合次の（４）（５）（６）のうち、どれか１つの条件に該当しなければなりません。ただし、土木工事業、建設工事業、管工事業、鋼構造物工事業、舗装工事業、電気工事業、造園工事業の７業種については、（４）ではなく（５）、あるいは（６）の条件を満たしていなくてはなりません。（４）「一般」で説明した（１）（２）（３）のどれかに該当したうえ、さらに申請業種にかかる建設工事で、発注者から直接請け負った建設工事でその請負額が4,500万円以上のものに関して元請負人の指導監理的実務経験（※4）が通算２年以上ある者（５）申請業種に関して法定の資格免許を有する者（６）国土交通大臣が（５）に掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者※4「指導監理的実務経験」とは、建設工事の設計または施工の全般について、工事現場主任または工事現場監督者のような資格で、工事の技術面を総合的に指導監督した経験をいいます。  &amp;#63904;同一営業所内であれば、２業種以上の技術者を兼ねることができますが、他の営業所の専任技術者とは兼ねることができません。&amp;#63904;同一営業所内であれば、経営業務管理責任者と専任技術者とは、要件さえ満たしていれば、一人の人が両方を兼ねてもかまいません。ただし経営業務管理責任者は主たる営業所にいることになりますので、専任技術者も主たる営業所の担当になります。３．請負契約に関して誠実性があること許可を受けようとする人が、「法人」の場合は当該法人、その役員、政令で定める使用人（令３条に規定する使用人）が、「個人」の場合はその者、政令で定める使用人が、請負契約に関して不正（※5）または不誠実な行為（※6）をするおそれが明らかな者でないことが必要です。※5「不正な行為」とは、請負契約の締結、履行の際に詐欺、脅迫、横領など法律に違反する行為をいいます※6「不誠実な行為」とは、工事内容、工期、損害の負担などについて契約に違反する行為をいいます。&amp;#63904;例えば暴力団の構成員などはこれに当てはまります。４．財産的基礎、金銭的信用があること 「一般建設業許可」の場合次の（１）（２）（３）のうち、どれか１つの条件に該当しなければなりません。（１）自己資本の額が500万円以上あること。（２）500万円以上の資金を調達する能力があること。（３）許可申請の直前過去５年間許可を受けて継続して建設業を営業した実績を有すること。「特定建設業許可」の場合次の（１）（２）（３）のすべてに該当しなくてはなりません。（１）欠損の額が資本金の額の２０％を超えないこと。（２）流動比率が７５％以上であること。（３）資本金の額が2,000万円以上であり、かつ、自己資本の額が4,000万円以上であること。５．許可を受けようとする者が、一定の欠格要件に該当しないこと「許可を受けようとする者」とは、申請者、申請者の役員、令第３条に規定する使用人、法定代理人をいいます。&amp;#63904;例えば、それらの人がこの５年以内に建設業法違反や禁錮刑以上の刑に処せられていると許可されません。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 10:43:51 +0900</pubDate>
      <category>建設業許可に必要な条件</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>お問合せフォーム</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14156822.html</link>
      <description></description>
      <pubDate>Fri, 21 Oct 2011 21:28:35 +0900</pubDate>
      <category>お問合せ</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>業務対応エリア一覧</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14051382.html</link>
      <description>当センターの業務対応地域は原則として以下の通りとなります。 &amp;nbsp; ・大阪府全域 大阪市全域 都島区 福島区 此花区 西区 港区 大正区 天王寺区 浪速区        西淀川区 東淀川区 東成区 生野区 旭区 城東区 阿倍野区        住吉区 東住吉区 西成区 淀川区 鶴見区 住之江区 平野区        北区 中央区 堺市全域  堺区 中区 東区 西区 南区 北区 美原区 岸和田市 豊中市 池田市 吹田市 泉大津市 高槻市 貝塚市 守口市 枚方市 茨木市 八尾市 泉佐野市 富田林市 寝屋川市 河内長野市 松原市 大東市 和泉市 箕面市 柏原市 羽曳野市 門真市 摂津市 高石市 藤井寺市 東大阪市 泉南市 四條畷市 交野市 大阪狭山市 阪南市 島本町 豊能町 能勢町 忠岡町 熊取町 田尻町 岬町 太子町 河南町 千早赤阪村 &amp;nbsp; ・兵庫県東部 神戸市全域 東灘区 灘区 兵庫区 長田区 須磨区 垂水区 北区 中央区 西区 尼崎市 明石市 西宮市 芦屋市 伊丹市 宝塚市 川西市 三田市 猪名川町 &amp;nbsp; ・京都府南部 京都市全域 北区 上京区 左京区 中京区 東山区 下京区 南区 右京区        伏見区 山科区 宇治市 亀岡市 城陽市 向日市 長岡京市 八幡市 京田辺市 木津川市 大山崎町 久御山町 井手町 宇治田原町 笠置町 和束町 精華町 南山城村 &amp;nbsp; ・奈良県北西部 奈良市 大和高田市 大和郡山市 天理市 橿原市 桜井市 生駒市 香芝市 葛城市 平群町 三郷町 斑鳩町 安堵町 川西町 三宅町 田原本町 上牧町 王寺町 広陵町 河合町 &amp;nbsp;・東京都全域 千代田区 中央区 港区 新宿区 文京区 台東区 墨田区 江東区 品川区目黒区 大田区 世田谷区 渋谷区 中野区 杉並区 豊島区 北区 荒川区板橋区 練馬区 足立区 葛飾区 江戸川区八王子市 立川市 武蔵野市 三鷹市 青梅市 府中市 昭島市 調布市 町田市小金井市 小平市 日野市 東村山市 国分寺市 国立市 福生市 狛江市 東大和市 清瀬市 東久留米市 武蔵村山市 多摩市 稲城市 羽村市 あきる野市西東京市 瑞穂町 日の出町 檜原村 奥多摩町・神奈川県全域 横浜市全域 鶴見区 神奈川区 西区 中区 南区 保土ヶ谷区 磯子区 金沢区        港北区 戸塚区 港南区 旭区 緑区 瀬谷区 栄区 泉区 青葉区        都筑区川崎市全域 川崎区 幸区 中原区 高津区 多摩区 宮前区 麻生区相模原市全域 緑区 中央区 南区横須賀市 平塚市 鎌倉市 藤沢市 小田原市 茅ヶ崎市 逗子市 三浦市 秦野市厚木市 大和市 伊勢原市 海老名市 座間市 南足柄市 綾瀬市 葉山町 寒川町大磯町 二宮町 中井町 大井町 松田町 山北町 開成町 箱根町 真鶴町湯河原町 愛川町 清川村・埼玉県全域 さいたま市  西区 北区 大宮区 見沼区 中央区 桜区 浦和区 南区 緑区         岩槻区川越市 熊谷市 川口市 行田市 秩父市 所沢市 飯能市 加須市 本庄市東松山市 春日部市 狭山市 羽生市 鴻巣市 深谷市 上尾市 草加市 越谷市蕨市 戸田市 入間市 鳩ヶ谷市 朝霞市 志木市 和光市 新座市 桶川市久喜市 北本市 八潮市 富士見市 三郷市 蓮田市 坂戸市 幸手市 鶴ヶ島市日高市 吉川市 ふじみ野市 伊奈町 三芳町 毛呂山町 越生町 滑川町嵐山町 小川町 川島町 吉見町 鳩山町 ときがわ町 横瀬町 皆野町 長瀞町小鹿野町 東秩父村 美里町 神川町 上里町 寄居町 宮代町 白岡町 杉戸町松伏町 &amp;nbsp;・千葉県全域 千葉市全域  中央区 花見川区 稲毛区 若葉区 緑区 美浜区銚子市 市川市 船橋市 館山市 木更津市 松戸市 野田市 茂原市 成田市 佐倉市 東金市 旭市 習志野市 柏市 勝浦市 市原市 流山市 八千代市 我孫子市鴨川市 鎌ヶ谷市 君津市 富津市 浦安市 四街道市 袖ヶ浦市 八街市 印西市白井市 富里市 南房総市 匝瑳市 香取市 山武市 いすみ市 酒々井町 栄町神崎町 多古町 東庄町 大網白里町 九十九里町 芝山町 横芝光町 一宮町睦沢町 長生村 白子町 長柄町 長南町 大多喜町 御宿町 鋸南町 &amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 16:16:18 +0900</pubDate>
      <category>対応エリア一覧</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>お客様と対談しました</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14042459.html</link>
      <description>以前に建設業許可の取得をお手伝いさせていただいた、東大阪の有限会社永建工業、永濱社長と対談をさせていただきました。 &amp;nbsp; 永建工業様は平成１９年６月２０日に当センターへお問合せをいただき、翌月７月２４日には建設業許可の新規申請ができ、８月１０日には無事建設業許可（塗装工事業）が下りました。 &amp;nbsp; それ以来、建設業許可のこと以外にも経営のことや、営業のこと、分野は違いますがいろいろとお互いに勉強をさせていただく間柄になりました。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 山口：社長、今日はお時間いただいてありがとうございます。よろしくお願いします。&amp;nbsp;永濱：こちらこそよろしくお願いします。山口：社長には私どものホームページを見ていただいて平成１９年６月２０日にはじめてメールで問合せをいただいて、それからのお付き合いになりますね。永濱：ほんと早いですよね。山口：あらためて私どもへ問い合わせていただいたきっかけをお聞かせいただいてもいいですか？&amp;nbsp;永濱：ちょうどあのときは元請としても仕事をしていこうと考えていたころでした。税理士さんのご紹介で、ある行政書士さんに建設業許可が取れるかどうかを聞いたんですが、全くダメなように言われて、それでホームページで探してみたんですよね。山口：ホームページの第一印象はどうでした？永濱：何かどきどきしましたね。この人は他の行政書士とは違うな、というか。書いていることも結構大胆でしたし。山口：そこからすぐにお問合せいただいたんですか？永濱：いや、それがすぐではなかったんですよ。僕は結構疑い深いんで、この人どっかで嘘をついてるんじゃないかとか、ええことばっかり言うてるんじゃないかとか、半信半疑で隅々までホームページを見させてもらいました（笑）山口：それで、ようやくお問合せいただいたきっかけは何だったんですか？永濱：先生ブログ書かれているじゃないですか、あそこに先生のお父さんが亡くなったときのことが書かれてて、骨上げのときに親戚のおっさんに対してムカついたみたいなことが書かれてて、何か正直な人やなぁと思って、質問してみようと思いましたね（笑） 山口：ようやくそれからお問合せいただいたと。何でも書いておくべきですね（笑）で、実際に問合せをしてみてどうでしたか？&amp;nbsp;永濱：メールで一度お話を聞かせて欲しいと書いたと思うんですが、すぐに連絡をいただいて会うことになりましたよね。書類とか見てもらったら、あっさり許可取れますよ。って。前の行政書士は何やったんや・・と思いました（笑）山口：まあ確かに同じ行政書士といっても専門にしている業務はバラバラですからね。僕も駆け出しのころはご迷惑をかけながらようやく知識を付けてきたという状態ですね。永濱：僕からしたらそんなことも全然分かってないし、取れるもんなら早いところ取って欲しいって思いましたね。実際にそれからは指示してもらった書類を渡したらあっという間に申請してもらって、許可がおりたという感覚ですね。山口：許可が下りてからは何か変化がありましたか？永濱：そうですね、やってることは一緒やのになんか自信がつきましたね（笑）あと、やはり下請で仕事をするにしても、元請で直接仕事を請けるにしても許可があるということから信用を得やすいということもありますね。&amp;nbsp;山口：実際にもうかなりの割合で元請工事が増えましたよね。永濱：そうですね、先生と出会ったことが大きかったです。僕自身がお客としてホームページを見てこうやって建設業許可を取ることができて、昔なら考えられない出会いですよね。それならきっとうちの外壁塗装を探しているお客さんもいるんだろう、とずっとホームページを作り上げたいなとは思っていました。でも何をしたらいいのか、誰に聞いたらいいのか、分からないし、業者に実際にホームページを作ってもらいましたが、何の結果も出ない。ちょうどそのときに先生からいろんなアドバイスをいただいたり、ちょっと手伝ってもらったりしてそれから一気に道が開けたという感じですね。山口：確かに当初は私もいろいろとアドバイスしたりとかしましたけども、見る見る受注を増やされて、今は逆に教えていただくような状態までなってしまいました（笑）永濱：いやいや、僕もまだまだですよ。でも今までなら出会えないような方に問い合わせいただいて、それで仕事をさせていただくというのは本当にうれしいですよね。先生もそうやっていろいろな人に喜んでもらっていると思いますから、もっと頑張って喜ばせてあげてくださいね。あと、ブログももうちょっと頑張って書いてくださいよ（笑）山口：どうもすんません・・・（笑）ほんと今日はいろいろとお聞かせいただいてありがとうございました。これからも是非よろしくお願いします。永濱：こちらこそありがとうございました。業界は違いますけど、これからも一緒に頑張っていきたいですね。 &amp;nbsp; 東大阪市楠根1丁目3-10有限会社永建工業代表取締役 永濱正明社長でした。大阪の外壁塗装専門店をされています。 </description>
      <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 11:20:49 +0900</pubDate>
      <category>お客様との対談</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
        <item>
      <title>経営事項審査申請（経審）とは</title>
      <link>http://www.k-kyoka.com/article/14040209.html</link>
      <description>経営事項審査（経審）とは公共工事を元請でするために必要なものでそれぞれの建設業者を点数化するものです。&amp;rArr;公共工事を請けるまでの流れはこちらその点数は、企業の売り上げや規模、財務の状況経営年数など多数の項目から算出されます。売上、財務状況が計算として使われるだけに、毎年、決算が終わってから経営事項審査を受ける必要があります。その点数を算出するまでの流れは次の通りとなります。１．会社の決算が終わり、２ヶ月で税務署への確定申告が終わる※経審は通常、決算日を審査基準日として受けることになります。ですから、毎年決算が終わり、確定申告が終わってから経審の準備をスタートさせることになります。２．決算書を建設業法上の財務諸表に修正し、経営状況分析を受ける※経営状況分析というのは、各企業の決算書の部分だけを点数化させるものでこれは役所ではなく、各機関が受け付けています。以前は財団法人建設業情報管理センターというところのみが受け付けていましたが、現在はそれ以外にもワイズ公共データシステム株式会社など１０社程度の法人も登録され、経営状況分析を受け付けています。 ３．大阪府、東京都、地方整備局など自社が許可を受けているところに対して決算変更届を提出※今までは上記２．の経営状況分析よりも前に提出しないとダメと言われておりましたが、現在はこの順番でも何も言われなくなりました。 &amp;nbsp;４．経営事項審査申請書を提出※上記２．の後、経営状況分析結果通知書が登録機関から届きますので、その通知書を添付した上で、大阪府、東京都や地方整備局など許可を受けている役所に対して経営事項審査申請書を提出します。上記の１．から４．までの申請が終わってから１ヶ月ほどで経営事項審査の結果が届きます。その結果通知書のうち、総合評点（Ｐ）点というものをもとにして入札業者のランク分けなどがされます。 &amp;nbsp;そのＰ点を上げていけばランクも上がることになりますが、なかなか簡単に特にお金をかけずに上げるというのが難しいと思います。じっくりと時間をかけて上げていくしかありませんが、経審は数パターンの申請ができますので、現状のままでも最低の点数のパターンと最高の点数のパターンでは差ができる場合があります。少しでも損をせずに点数を稼ぐためにはシミュレーションもしていく必要があります。 &amp;nbsp;※有効期間が『基準日から１年７ヶ月』って、何その中途半端な長さは？と、たまに聞かれることがあります。確かに中途半端ですよね。１年とか２年とか１年６ヶ月とかもうちょっとキリのいい数字になぜしてないのかな？と思われるのも当然でしょうね。経審は上の説明でも書いたように、決算日を基準として会社を点数化します。ということで、会社の確定申告が終わってからしか準備ができません。確定申告は決算日から原則として２ヶ月以内にすることになっていますから当然経審の準備はそれからになります。そこから、上の２，３，４の手順を踏んで、最後に結果を受け取るまでは２ヶ月程度はかかってしまいます。つまり、素早く順調に手続きをしていったとしても決算日から４ヶ月はかかってしまうわけです。ですから、経審の有効期間が決算日から１年しかなかったら、次の年の決算日を迎えた瞬間に期限切れとなってしまいます。そうならないように決算日を迎えて、新たな経審を受ける猶予期間を７ヶ月間持たせてくれているというわけです。スムーズにやったとして決算日から４ヶ月ほどかかりますから３ヶ月分ほどは余裕があるということですね。そういうことに配慮されて１年７ヶ月という中途半端な有効期間になっています。ですから、決算から７ヶ月以内にちゃんと手続きしなさいということであり、結局毎年経審を受けておかなければいけないということですね。ちなみに経審の有効期間内に次の年の経審の結果をもらえなかった場合ですが、その間は公共工事の入札ができなくなります。それくらいで済めばいいんですけども、経審が切れているときにそれを忘れて入札なんかしてしまうと、指名停止を食らってしまって、１年とか２年とかその役所の工事をできなくなってしまう可能性があります。是非気をつけましょう &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sat, 09 Jul 2011 12:37:08 +0900</pubDate>
      <category>経営事項審査申請（経審）</category>
      <author>建設業許可サポートセンター（大阪、東京）</author>
          </item>
      </channel>
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